グレーラットスネーク “アルビノホワイトオーク選抜個体”
Gray Rat Snake “Albino White Oak” U.S.A. C.B. ♂
んじゃ、シロクチドロガメ(Kinosternon leucostomum)でペンディングになっていたナミヘビ連中をば。
前にメスを紹介したグレーラットスネーク(Pantherophis obsoletus spiloides )のアルビノホワイトオーク。何と今回、ブリーダー氏が種親候補で秘蔵っ子にしていた個体を譲っていただくコトが出来ました。
しかも、オス!
どうです? 前回のメスよりも一回り育ったくらいの大きさなんですが、模様には既にジレジレっとした色被りが起きて、ホワイトオーク独特のローコントラストな感じがよく表現されています。綺麗なホワイトオークって基調色を中心に、成長に伴い全身がホワイトグレーになってく感じなんですけど、それがアルビノになると、こんな風に全身がクリーミーな優しいイエローオレンジになるんですね。前回のメスもまだ店にいますけど、ソイツもここまで模様が消えてないんで、今回改めてホワイトオークの威力の凄まじさをまざまざと見せつけられた感じです。
これは綺麗だし、いいモルフだわ!!!
因みに、目が微妙な感じ(笑)なのは、明るい所に急に引っ張り出したせいで、実際はもっとキョロっとカワイイ顔してますからね。
まぁ、コイツに関しては、アルビノのペアで連れてっていただいてもイイんですが、せっかくならノーマルのホワイトオークの素晴らしさも知っていただきたいので、出来ればブリードを楽しむ際もノーマルのホワイトオークを探し出していただき、ソイツと掛けていただければなって思います。これはペットで飼育される場合も同様に。多分、その方が色の違いを比較出来て楽しいと思います。
金と銀、パステルとモノトーンみたいな。
あ、前回のアルビノホワイトオークに関しては、過去記事を参照下さい(→コチラ)。
在庫や価格、発送/配達の可否など、ご質問はメール(herp.supply☆kbd.biglobe.ne.jp ※メール作成の際は☆を@に変えて下さい) または TEL(03-3317-5569)にてお気軽にお尋ね下さい。営業時間や定休日など、その他の詳細は「プロフィール」ページにてご覧いただけます。
んじゃ、シロクチドロガメ(Kinosternon leucostomum)でペンディングになっていたナミヘビ連中をば。
前にメスを紹介したグレーラットスネーク(Pantherophis obsoletus spiloides )のアルビノホワイトオーク。何と今回、ブリーダー氏が種親候補で秘蔵っ子にしていた個体を譲っていただくコトが出来ました。
しかも、オス!
どうです? 前回のメスよりも一回り育ったくらいの大きさなんですが、模様には既にジレジレっとした色被りが起きて、ホワイトオーク独特のローコントラストな感じがよく表現されています。綺麗なホワイトオークって基調色を中心に、成長に伴い全身がホワイトグレーになってく感じなんですけど、それがアルビノになると、こんな風に全身がクリーミーな優しいイエローオレンジになるんですね。前回のメスもまだ店にいますけど、ソイツもここまで模様が消えてないんで、今回改めてホワイトオークの威力の凄まじさをまざまざと見せつけられた感じです。
これは綺麗だし、いいモルフだわ!!!
因みに、目が微妙な感じ(笑)なのは、明るい所に急に引っ張り出したせいで、実際はもっとキョロっとカワイイ顔してますからね。
まぁ、コイツに関しては、アルビノのペアで連れてっていただいてもイイんですが、せっかくならノーマルのホワイトオークの素晴らしさも知っていただきたいので、出来ればブリードを楽しむ際もノーマルのホワイトオークを探し出していただき、ソイツと掛けていただければなって思います。これはペットで飼育される場合も同様に。多分、その方が色の違いを比較出来て楽しいと思います。
金と銀、パステルとモノトーンみたいな。
あ、前回のアルビノホワイトオークに関しては、過去記事を参照下さい(→コチラ)。
在庫や価格、発送/配達の可否など、ご質問はメール(herp.supply☆kbd.biglobe.ne.jp ※メール作成の際は☆を@に変えて下さい) または TEL(03-3317-5569)にてお気軽にお尋ね下さい。営業時間や定休日など、その他の詳細は「プロフィール」ページにてご覧いただけます。
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