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はーぷさぷらい徒然日記
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作る作ると言いつつ、全く製作が進まないホームページ代わりという訳でもありませんが、皆さんにいち早く情報をお届けできるようにと開設したブログです。新着情報から日々の出来事まで、色々と紹介していきます!
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すっかり

2015/01/28 19:37
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Ball Python “Het. Black Eye Leucy Type” F.H. ♀

黒っぽくなりました。

連れて来てスグ、ってか、ファーストシェドが終わってスグはこんな感じ(→リンク)だったんで、だいぶブラウンアウト…いや、この“くすみ”の出方と色はI.M.G.(Increasing Melanistic Gene)っていう方が的確か、が発現して雰囲気が変わりましたね。以前のゴーストチックというか、ファイアチックというか、クリアなクリーム色をした姿も良かったんですけど、今の体色も、黒色が発現した分、模様のエッジなんかはコントラストがキツくなって、より重厚感と言いますか、“異質感”が顕著になって、ソレはソレでイイなあと。

でも、もしもコイツの“ヘテロブラックアイルーシタイプ”形質が遺伝性を伴うモルフだとしたら、このI.M.G形質はモルフそのものが持つ形質の1つなんですかね?それとも、過去のI.M.G.個体みたく、単なる個体バリエーションの1つに過ぎないんですかね???

どうなんだろ?????

まぁ、その辺も含めて検証するのが面白い個体だと言えるんじゃないでしょうか。

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Ball Python “Het. Black Eye Leucy Type” F.H. ♀

因みに、お腹のパターンはこんな感じ。

これまでの経験上、まぁ7〜8割方ビンゴでしょうね。

ただ、ホモ接合体になった時、どういう“白ヘビ”になるのかは分かんないですけど。

でも、個人的には黒目はイイけど、真っ白にはならないで欲しいなぁって思ってます。現状を鑑みると、黒目で真っ白ってのが理想なんでしょうけど、ソレって神様の作った“究極のモルフ”だけあって、隙も無ければ、人がイジる余地も無いじゃないですか。なので、多少隙があった方がボクは好きかなぁって。

ってか、ボクが綺麗なモルフよりも、“キモ可愛い”モルフが単に好きって話なんですけどね、ハイ(笑)。

あ、それと、もしもコイツの形質がモルフだった場合、コンボなんかもいくつか「あぁしたい、こうしたい」ってのがありますから、その辺はお買い上げいただいた方にお話したいと思います。ホラ、その辺は妄想も入ってますから、ここで偉そうに語っちゃうのはチョッとアレですし…。


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ウェスタンモンテンメキシカンガータースネーク

2015/01/21 22:22
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Western Montane Mexican Garter Snake “near El Salto, Durango State MX.” E.U. C.B. ♂

最近になってまたこの辺がアツいなぁって感じなんですよ。

という訳で、チョッと前にサカプ(Thamnophis eques insperatus)やチャパラ(T. e. obscurus)なんかをアップしましたが、今回は記載も古く、そのユニークな分布パターンがよく知られてる、ウェスタンモンテンメキシカンガーター(T. e. virgatenuis)を紹介したいと思います。

まぁ、よく知られてるっても、確実に本亜種である個体がホビーの世界で広く流通したのは、ブリーダー氏が繁殖に成功した去年が初で、ボクも実際に目にしたのは今回が初めてです。そして、個体群によっては、ここまで綺麗な色をしてるってのも知りませんでした。

だって、それまでよく知られていた本亜種の姿って、Rossman et al. (1996)に掲載されている写真がほぼ全てって感じだったじゃないですか。しかも、それに写ってる個体は青っぽいと言われれば青っぽいけど、なんか白っちゃけてパッとしないというか、印象として「色みのない地味なイースタン(T. sirtalis sirtalis)?」みたいな感じだったでしょ。なので、ボクにとってコイツらは“単なるエクエスの1亜種”くらいの認識だったんですよねぇ。

ってか、そもそも青や緑が綺麗な「湖のエクエス」連中が広く知られるまで、エクエスという種自体が「プロテクトがキツくて入手が難しい割に、イースタンやプレインズ(T. radix)なんかとの違いがなぁ…」って感じだったもんなぁ(湖のエクエス連中にしたって、記載論文の写真は白黒でしたし)。

それが実物来たら、コレですもん。

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Western Montane Mexican Garter Snake “near El Salto, Durango State MX.” E.U. C.B. ♂

“青いガータースネーク”っていうと、代表的な所ではフロリダブルー(T. s. similis)やピュージェットサウンド(T. s. pickerlingii)なんかが思い浮かびますけど、青色の色調がソイツらともまた違うと言いますか、青色がテラッとしたパステル調で、爽やかな感じだなぁって。

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Puget Sound Garter Snake “Turquoise Phase” Japan C.B. ♂ <過去販売個体>

あ…あれ!?

いやいや、違う違う。

それくらい青いってコトですよ。

だって、確かに記載論文(Connant, 1963)のDescriptionでは「体側や上唇板は青みを帯びた灰色」って書いてありました。ありましたけど、欧米の方がいう青って…って思うじゃないですか(笑)。それが、青さで一気にスターダムに伸し上がったピュージェットサウンドと較べても、十二分に引けを取らないてんだから、その青色たるや、やっぱしスゴイっす!

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Western Montane Mexican Garter Snake “near El Salto, Durango State MX.” E.U. C.B. ♂

この辺は記載論文の記述の通りかな。

背面と体側のストライプに挟まれるエリアは黒みが強く、2列交互に並ぶ四角いチェッカー斑が不鮮明で、その背面のストライプはVirgatenuisの亜種小名の通り、“細いスジ”になってますもん。

これはどの個体群にも安定して見られるようだし、他のエクエスの亜種にはあまり見られない特徴なので、見慣れると結構分かりやすい亜種かも。

他の黒っぽい亜種、それこそ「湖のエクエス」であるチャパラやクイツェオ(T. e. cuitzeoensis)なんかは背面のストライプが太いし、他の亜種は…ディルビアル(T. e. diluvialis)なんかはチョッと不鮮明かもですが…チェッカー斑が目立ちますからね。

ってか、そもそも他のエクエスの亜種は背面のラインが太く、“ホソスジ”じゃないか。

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Western Montane Mexican Garter Snake “near El Salto, Durango State MX.” E.U. C.B. ♀

因みに、先ほどから「個体群」という単語を連発していますが、コレは冒頭でも書いた本亜種の分布パターンによるためだったりします。

というのも、この亜種、チワワ州中西部と北西部、およびデュランゴ州南西部の、いずれも標高2100mを超える高地に、分断されるように分布してるんです。

つまり、地理的に隔絶された個体群が3つ存在すると。

そして、更に面白いのが、その周りの標高2100m以下の地域には他亜種であるノーザンメキシカン(T. e. megalops)が分布する、つまり、標高によって2亜種が棲み分けてるんですよ!

ヘビでこういう分布パターンを示す種って、ほとんどいないんじゃないかなぁ。少なくともボクにはパッと思い浮かばないですもん。高地に分断された個体群ってだけなら、よく知られてるトコでバハマウンテンキングスネーク(Lampropeltis zonata agalma)なんかがいますけど(まぁ、近年ではSierra JuarezとSan Pedro Martierの個体群は別亜種とすべきという説もありますが…)、彼らの場合は、別亜種と標高で棲み分けてる訳ではないでしょ。

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Western Montane Mexican Garter Snake “near El Salto, Durango State MX.” E.U. C.B. ♀

で、そうなると気になるのが、コイツラのローカリティですよね!?

という訳で、ブリーダー氏に直接コンタクトを取って、オリジナルが採集されたロカを聞いてみた所、3か所の分布域で最も南にあたるデュランゴ州南西部、そのデュランゴ州南西部でも州都デュランゴに近い、エル・サルト周辺の、標高2600m付近と教えていただきました…って、エル・サルト?

じゃあ、ほぼ模式産地ですよね、ソコ。

ってことは何!? 模式標本になった個体達もこういう色をしてたってコト?

確かに、ボクも後から少し調べた所、他にもデュランゴ州南西部の標高2600m付近の場所でこういう青い個体が撮影されていたもんなぁ。じゃあ、なんでRossman et al. (1996)の写真はあんなんだったんだろ?撮影地はデュランゴになってるけど、チワワ州中西部の標高2200m付近で撮影された本亜種と思われる個体の方があの写真に近い体色してたし……う〜ん。

でも、アレですね、前に「メキシコのガーターは湖のエクエス以外は総じて茶色い」みたいなコト書いちゃいましたけど、それは前言撤回して反省ですね。まさか北米連中も顔負けの青いガーターがいたとは。いやいや、今の今まで全く知りませんでした。ホント、知れば知るほどに、底がしれないホビーだなぁってのを、今回の件で改めて思い知らされましたよ。

因みに、タイトルの英名ですが、なんか語呂というか、リズムがよくなくないですか? ウエスタ “ン” モンテ “ン” メキシカ “ン” って、「ン、ン、ンって、しつけぇよ!」って感じ(笑)。最近…というか、去年からブルーストライプメキシカンガーターという名前も使われるようになってきたようですが、それだとチワワ州の個体群はどうなのかなぁって感じがしなくもない…というコトで、個人的には極々一部の方が使っていたハイランドメキシカンガーターがシンプルで、亜種の分布も反映していて、カッコイイなぁと思ってたりします。

ハイランドっていう響きもイイし!

え!? 和名?

あぁ…まぁ、亜種小名そのままに、ホソスジメキシコガーターヘビとでも呼んどきゃイイんじゃないすか。

ボクは使いませんけど(笑)。


【参考文献】
Connant, R. (1963): Semiaquatic Snakes of the Genus Thamnophis from the Isolated Drainage System of the Rio Nazas and Adjacent Areas in Mexico. Copeia 1963; 473-499.

Rossman, D. A., N. B. Ford, and R. A. Seigel (1996): The Garter Snakes. Evolution and Ecology. 352pp.


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テキサスベアードラットスネーク “Hwy. 277, Val Verde Co. TX”

2015/01/18 19:51
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Texas Baird's Rat Snake “Hwy.277, Val Verde Co. TX” Japan C.B. ♂

という訳で、満を持してって訳でもありませんが、Punnet Squareブリードのテキサスベアードラットスネーク(Pantherophis bardi)です。

っても、コイツらはある意味ウチの看板種ってコトもあり、これまで散々ぱら紹介してきましたからねぇ、改めて書くコトも特に無いかなぁ…なんて(笑)。

まぁ、それでも強いて書くとするなら、今回の子供はウチのオリジナルのW.C.ペアから取れたF1、そのF1の中でも、特にシルバーの強い個体同士の組み合わせによりPunnet SquareのSaiさんが取った子供達です、くらいでしょうか。

あとは画像を見てもらえばお分かり…

って、コレはまだまだスタート時点ですからねぇ、最終的にどうなるかは分かりませんよね。でも、シルバーになりそうな雰囲気は伝わるんじゃないかなぁとは思います。だって、ベースのライトグレーが均一で、茶色が混ざってないじゃないですか。

あとは鱗と鱗の間に染み出すオレンジ〜赤色の発色ですが、これはオスなので、メスに較べれば成長に伴って目立ってはくるかなと。でも、あの夕焼け空のようなグラデーションと、動きによってその色面が見え隠れする様もテキサスベアードの魅力ですし、それより何より、ベースの色が圧倒的にシルバーであるコトには変わりありませんから、成長に伴う変化をかなり楽しんでいただけるハズです。

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Texas Baird's Rat Snake “Hwy.277, Val Verde Co. TX” Herp. Supply C.B. ♂ <過去販売個体>

参考までに、12〜18ヶ月経つと、こんな感じ。


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今年も来ました

2015/01/12 21:06
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Herrera's Mud Turtle Japan C.B. Baby

簡単更新でスイマセン。

でも、コレは早く見せびらかしたいなぁって(笑)。

という訳で、今年もブリーダー氏がやってくれました、エレーラドロガメ(Kinosternon herrerai)のベビっ子です!

勿論、親は例のペア!!!

それにしても、あんな面倒くさい卵を毎年孵すんだから、ブリーダー氏の腕と情熱には頭が下がります、ホントに。


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予定変更

2015/01/10 22:18
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Corn Snake “Miami Pinstriped Motley (Hets. for Amel./Hypo. A)” Japan C.B. ♂

いや、ホントは今日の予定として、Punnett Squareブリードのテキサスベアードラットスネーク(Pantherophis bairdi)をアップしようかと思ってたんですね。でも、さっき撮影しようとして引っ張り出したら、餌食べたあとのお腹ポッコリが思いのほか消えてなくてですね……急遽、予定を変更しまして、マイアミフェイズピンストライプモトリーのコーン(P. guttatus)に登場願いました。

いや、ここ最近で急激に赤みが減退して、銀被りも増えたんで、もう一度どこかのタイミングで紹介したいなぁと思ってたんですよ。

常連さん達からも「コイツ、どうしたの?急に雰囲気出てきたけど」って言われてましたし。

なので、イイ機会かなぁと。

最初にアップした時がこんな感じだったんで、較べてもらうと、その変化は分かっていただけると思います。ボクのカメラは赤がハッキリと発色する特性を持ってるんですが、それでもその赤みの減退っぷりは一目瞭然。

パターンん中に銀被りが現れてるのもシッカリと出てるでしょ!?

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Corn Snake “Miami Pinstriped Motley (Hets. for Amel./Hypo. A)” Japan C.B. ♂

特に顔周りが顕著で、もう赤色ってよりは臙脂色とか茶色に近いですね。

それと、左右の目を繋ぐラインや、目の後ろから口角方向へ流れるラインにはグレーの浸食がハッキリと見て取れますよね。これなら将来的に頭部はほぼグレーに近くなる可能性も期待できるかなと。オスなのに、この大きさで、このレベルなら、イイ線いくハズです!





…って、その期待がよくハズれるのがマイアミ絡みの怖いトコなんですけど(笑)。

でも、とりあえず現状では“赤焼け”の兆候は見られず、赤色の減退なんかは見ていただいた通りなので、ボクはポジティブに期待しています。元々、モトリーはワイルドタイプと較べて総じて色みが明るくなるので、コイツもノーマルパターンのマイアミフェイズと較べるとグレーっぽさで劣るかもですが、マイアミモトリーを知ってる方々には、現状のコイツのこの体色がどんだけのポテンシャルを秘めているかが分かってもらえると思います。

繰り返しますが、コイツは「オス」ですから。


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ミシシッピドロガメ

2015/01/09 20:53
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Mississippi Mud Turtle “Cherry-Picked Yellow Striped Specimen” U.S.A. C.B. Baby

一部の方々には大好評のミシシッピドロガメ(Kinosternon subrubrum hippocrepis)、今年も新年早々、素晴らしい個体をゲット出来ました!

これまでも「抜けたの」やら「黒いの」やら「産地モノ」やら、このブログでも色んなのを紹介してきましたが、今回のヤツはまたチョッと違う感じで、大きくなったら一体どうなんのか、個人的にスッゲェ興味深々だったりします。こう言うと変な誤解されそうですけど、最初コイツを見た時には「ん!? ミスジ(K. bauri)とのハイブリ?」ってマジで思いましたもん。

それくらい椎甲板や肋甲板のキールには黄色いラインがクッキリ…って、画像だとチョッと不鮮明だなぁ。

でも、実物見ていただければ「おぉ、確かに!」ってなるハズです!!!

とは言え、黄色く細かな“色抜け予備軍”のスペックルも、ボンヤリとですが、背甲各甲板に広がっていますからね。恐らく大きくなるに従って背甲の色は抜けて、この特徴的なラインも消えてしまうとは思うんですが、それでもどんだけ“抜けて”、どんだけ“明るく”なるか、見ものなんじゃないかなと。

肋甲板外縁のスポットなんかを見ても、ミスジの下手な“なんちゃって”アイボリーなんかより期待出来そうな雰囲気ありますし。

画像
Mississippi Mud Turtle “Cherry-Picked Yellow Striped Specimen” U.S.A. C.B. Baby

それと、コイツは顔から首にかけたライン模様も素晴らしいんですよ。

目の後ろや口角から走るラインが太く明瞭で黄色いのは元より、画像を拡大して見てもらうとより分かりやすいと思うんですが、吻端部背面というか、鼻っツラんトコにも目のラインの延長のように黄色の差し色が入ってるでしょ。しかも、この大きさで既に首にも細かなスペックルが散らばってるっていう。

惜しむらくは、第1椎甲板と、そこに接する左右の第1肋甲板にイレギュラーがあるんですが…こういうレベルの個体ですからね、そんなモノは本質的な問題じゃないかなって。こういう個体は「いる時、出会った時に即ゲット」しておかないと、次があるのかさえ分からないですし!!!

という訳で、今ボクはホクホクです。

あ、状態に関しては言うコト無し、人工にも餌付いている健康優良児なので、その辺はご安心下さい。


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あけました

2015/01/06 21:55
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Black Throat Monitor “High Color” F.H. Baby

という訳で、昨日から2015年の営業を開始いたしました。

相も変わらず狭くてショボい店ですが、今年もよろしくお願いいたします。

今年一発目の画像は…ウチのカラーとチョッと違うんですけど(っても、ドイツのハーペトロジストの方々にはモニターの人間だと思われてるみたいですw)、カッコ良くしたいと思い、ブラックスロートモニター(Varanus albigularis microstictus)のチビっ子に決め顔を貰いました。血の気の無いブルーグレーの顔と、背面や体側に発色するオレンジ色は相変わらずです!


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