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はーぷさぷらい徒然日記
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作る作ると言いつつ、全く製作が進まないホームページ代わりという訳でもありませんが、皆さんにいち早く情報をお届けできるようにと開設したブログです。新着情報から日々の出来事まで、色々と紹介していきます!
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あした〜

2010/02/10 21:55
画像
Olive African Helmeted Turtle

明日2月11日(木)は祝祭日のため、営業いたします!

どうやら天気は今一つのようですが、皆様ぜひぜひ遊びに来て下さいね〜。尚、翌日の金曜日は振り替え休日とさせていただきます。

あ、この妖怪チックな画像はオリーブヌマヨコクビガメ(Pelomedusa subrufa olivacea)です。結構前にやたら明るい色した個体が数入ってきたじゃないですか。そん時に頭だの頸だのにやたらピンクが発色して、虹彩の色がピッカピカだったコイツが目に留まりまして…。好きな種の割りに得手じゃない曲頸ってのもあってか、あまりヌマヨコを仕入れることも無いんですが、これは自分で飼いたいってのもあって即ゲット(笑)。

店には連れてきてなかったし、先のリストにも載せていないんで、これが初披露となります。

色白だった当初と較べると、成長してだいぶ「オリーブ」となりましたが、ピンクの発色と虹彩の輝くブルーイッシュシルバーはいまだ健在。ピカピカの虹彩っていうと、近縁のアダンソン(Pelusios adansonii)とかトゥルカナ(Pelu. broadley)とかがパッと思いつきますが、コイツも負けてないと思いませんか?

あ、性別はオス確定!

因みに売り物にしますので、気になる方はお問い合わせ下さい。
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在庫リスト−カメ−2010/Feb.

2010/02/06 22:11
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Southern White Lipped Mud Turtle C.B. ♂(?)

カメリスト発表の前に、昨日忘れたヘビをば…。

・ミッドバハゴファースネーク U.S.A. C.B.09 ♀
いやぁ、すっかり忘れてました。詳しくはチョッと前の記事を参照して下さい。とりあえず、調子もバリバリで、言うこと無しです!


それでは、気を取り直してカメのリストを発表していきます。とは言っても、今はドロガメ以外、あまり種類いないんですけどね。

<ドロガメ/ニオイガメ>
・サルヴィンオオニオイガメ Japan C.B.09
ピンクっ鼻が可愛いサルヴィンのベビー。だいぶ育って、全体的に明るい体色になるタイプと虫食い模様がハッキリ入るタイプとに分かれてきました。C.B.を飼い込んで大きくしたサルヴィンは綺麗だし、馴れるし、凄くイイカメなんですよ。よく「チョッと大きいんだよね〜」なんて言われますが、これで大きかったら、ほかのミズガメなんて…ねぇ。

・オオアタマヒメニオイガメ “フロリダ純系” Japan C.B.09
残り2頭のみとなりました。ボクが「コレぞ!」って個体ばかりで組んだコロニーをそのまま引き継いでくれたブリーダー氏からのベビー達です。「フロリダのディーラーから買ったからフロリダ産です」ってなものとは一線を画します。

・ハイブリッドニオイガメ C.B.?
引き取り個体なんですけど、背甲の模様や顔つき、咽甲板の有無、第2〜4椎甲板の形状などから判断して、まず間違いなくロガー×レイザーでしょう。これは自信があります。でも、個体としては凄く綺麗で、ハイブリッドであることがわかっているなら、これはこれで「アリ」な感じ。ただ!これをロガーもしくはレイザーとして売っているのだとしたら大問題ですけど。ま、綺麗な個体や変わった個体をコレクションしている人向けですかね。

・ペンシルベニアドロガメ U.S.A. C.B.09
チョッと前に入荷したペンのベビー2頭。環境にも慣れて落ち着いてきたせいか、グッと綺麗になりました。チビだからって特別弱い所もなく、人工ガンガン食べるんで、安心して飼ってもらえると思います。

・ミシシッピドロガメ U.S.A. C.B.09
これも同じ時に入荷したミシシッピ。ブログに載せたベビー2頭、一回りくらい大きくなったでしょうか。

・ミスジドロガメ “明色系統” Japan C.B.09
これはウチで作ってる黄色いミスジのベビー達です。お店に来ていただいたことがある方々には親コロニーも見ていただいてるかと。パッと見、まだ普通の黒いミスジですが…これが大きくなるに従ってドンドン変化していきます。ベアードラットと並んで、当店C.B.でも自慢の逸品です!

・チャパラドロガメ W.C. ♀(?)
個人的に飼い込んでいたチャパラなんですけど…一応販売に回します。もともと皮膚や甲羅の色みが薄い個体だったのを白い容器で飼ってたら、なんとまぁ綺麗なライトグレーのカメになりました。たぶん元々そういう素質があったんでしょうね。脱皮したら背甲は下の骨板透けちゃってるし、腹甲もスッキリとしたアイボリーホワイトに。これでオスなら言うことなかったんですが…(笑)。

・パックアロドロガメ W.C.
まだ甲長で5〜6pといったチビッコのパックアロです。え!? そんな小さくて亜種わかるのかって?それが、今パックアロ、チャパラ、マグダレナと店で泳がせているんですけど、毎日見てたらそれぞれの違いがよくわかるようになりました。というか、パックアロはわかりやすいですよ。ちっちゃい頃からパキッと抜けたオバQリップですからね。

・パックアロドロガメ W.C.
で、これは甲長10p±、性別が微妙なヤングサイズです。たぶんメスのような気がするんですけど、第1椎甲板や肛甲板、背甲のフォルムが幾分オスっぽさを醸し出してたりも…。う〜ん…微妙。

・パックアロドロガメ W.C. ペア
更にアダルトも。これは2ペア確定!某誌編集長も「え〜アダルトになるとこうなるの〜」と絶賛。そういや、ドイツのドロガメ本にパックアロのホントにベビベビが載ってるじゃないですか。ブリーダーとしてはアレ見るとベビー採りたくなっちゃいますよね〜。ゴツアシのベビーってむちゃくちゃカッコ可愛い!

・メキシコ産ドロガメ W.C.
いまだ正体わからず…。消去法でいくとゴツアシのどっかの地域のヤツだと思うんですけど、第1椎甲板は第1縁甲板としか接しないし、腹甲はやや大きめだし、髭状突起は1対しかないし、全体のフォルムも結構扁平だし…もう、何なの!

・サラドロガメ W.C.
アダルトのオス。誰かメス持ってません?すっげーイイ個体だし、もしもメスが見つかったら、コレは売らずに子供採ろうかな…なんて(笑)。

・ミナミシロクチドロガメ E.U. C.B.08 ♂(?)
画像の個体です。頭に派手な色が乗るドロガメで、オスでも黒ずまずに綺麗なままってシロクチしかいないんで、個人的には凄く好き。キタ亜種に関しては育成コロニーがもうじきアダルトって所まで来てるんで、「目指せ!アウロキャピタータドロガメ(笑)!!!」を目標にブリードしていこうかなと。あ、これはミナミ亜種の紹介ですよね。そう、画像の個体はヨーロッパの知人が殖やしたミナミで、甲羅が扁平で小型のタイプ。頭の黄色い色面も広いんでオススメです。

・ミナミシロクチドロガメ W.C. ♀
で、こちらはワイルドのアダルトメス。上のオス(?)に合わせるようではないですけど、甲羅が扁平で小型のタイプが1頭と、甲羅がやや高く、キタ亜種と同程度くらいの大きさになるタイプが1頭の計2頭。因みに、このタイプ分けは個人的な主観によるもので、地域性を反映してどうこうとかいうのは一切ありません。でも結構明確に分けられるような気もすんですが、どうでしょう。まぁ、シロクチ自体が個体差の激しい種なんで、その範疇なのかもしれませんね…ボクはそういうのこだわりますけど!


<ヌマガメ>
・カロライナダイアモンドバックテラピン “ブルー” W.C. ♂
巷はテラピンが流行っているそうです。ボクも一応、クリーパーという雑誌でテラピンのことをチョコット書いたんですけど、ウチはそういう流行とは全く無縁みたいです。

・ケイグルチズガメ W.C. ♀
背甲に角質がこびりついてるんで、チョッとトリートメント必要かもしれません。その辺しっかりやるから現状渡しでも可という方には格安でお出しいたします。

・ミシシッピアカミミガメ “T+アルビノ” U.S.A. C.B. ♀
傷の影響で尾が途中から切れてますけど、切れてから大分経ちますし、完全に塞がってるんでその辺は心配いりません。ただ、そういうのが気になる方にはオススメ出来ないかなと。色は抜群ですよ!


<イシガメ>
・ヒジリガメ “T+アルビノ” C.H. ♀
何回かこのブログにも登場してる個体です。大きくなるカメなんで、ホントはノビノビ育ててあげたいんですが…。誰か広いケージか池を用意してあげられる方いませんか?

…あれ!? イシガメ関係って売り物これだけみたいです。


<曲頸類>
・パプアカブトガメ W.C. ♂
さて、あとどれくらいで甲長30p超えるかな…。

・ニューギニアカブトガメ W.C. ♂
黒いタイプです。曲頸の中では小さいし、メスが手に入ったらコイツもブリーディングしてみよっかな。なんか曲頸の類を1種くらい殖やしてみたいんですよね〜。本命って訳じゃないから、あんましお高い種類は手を出せないし、元々カブトガメが好きってのもあるから、そうするとコイツらってかなり魅力的に映ったり(笑)。


<リクガメ>
・ホームセオレガメ W.C. ♂
順調です〜。すんげ〜アクティブにケージん中を歩き回ってます。いや、ここまで飼って面白いカメだったのかって感じ。ハッキリ言って、ここまで立ち上げて、今つけてるような値段でしか売れないんだったら、いっそ売れなくてもイイかなと。


あ、そうそう、今孵化待ちの卵が溜まってるから、それも一応お知らせしておきます。ただ、この時期に産卵する連中は孵化までやたら時間かかったり、発生してると思いきや途中で止まったりってなことがあるので、あくまでも「こんなのが孵卵中ですよ〜」くらいで見て下さい。ハッチして販売にまわせるようになったら、改めてこのブログで紹介します。

・ハーレラドロガメ
例のペアです。とりあえず2クラッチが孵卵中。早いヤツは来月くらいに孵るかもしれません。

・ホオアカドロガメ
店に前からいるコロニーの血統です。個人的にも孵るのが超楽しみ。

・ミスジドロガメ “明色系統”
まだ09夏ハッチのベビーも残ってるんですが、この辺は何頭いてもイイやってな感じで。今日あたりまた産卵してるかな?

お問い合わせはメール/TEL(プロフィール内参照 携帯でご覧の方はブログタイトル右下「ブログ紹介」をクリックすると、紹介ページ左下に「プロフィール」が出てきます)にてお気軽にお尋ね下さい。また、個別の画像などもメールにてご請求いただければ、簡単な画像ですが、優先してお送りいたします。
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在庫リスト−ヘビ−2010/Feb.

2010/02/05 19:46
画像
Mexican Baird's Rat Snake C.B.08 ♂

いやぁ、気が付くと月は替わって早くも2月。この前まで異常に暖かかったと思いきや、今月はいきなり東京でも雪が降りましたね。さすがにこう冷え込むと外出するのも億劫となりますが、今年一発目の在庫リストを発表しますので、気になる生体がいないかどうかチェックしてみて下さい。

今日はまずヘビ編をば。

<ボア・パイソン>
・イリアンジャヤカーペットパイソン Serpiente Ninja C.B.08 ♀
色は抜群なんですが…喰いムラが凄くて(笑)。とりあえず最近再びバンバン喰いだしたんですけど、コイツに関しては、そういうクセがある個体だってコトもご了承の上、お問い合わせいただければなと。

・コースタルカーペットパイソン(Hy×Rj) Serpiente Ninja C.B.08 ♂
基調色とバンドのコントラストが強く、明瞭なタイプです。あ、イリアン以外は餌をバンバン食べるイイ子達ばかりなんで、ご安心下さい!

・コースタルカーペットパイソン(Hy×Hf3) Serpiente Ninja C.B.09 ♂
基調色の感じからして、ブリスベンフェイズみたいに全体的に明るくなるタイプだと思います。

・コースタルカーペットパイソン “レギュラージャガー” Serpiente Ninja C.B.09 ♀
ボールのパステル同様、最近はジャガーでもハイポ、ハイコン、レギュラーの系統分けがかなり曖昧となっていますが、これはNinjaブリードのオリジナルに忠実なレギュラージャガーです。なんかレギュラージャガーと言うと、ハイポの出来損ないというか廉価バージョンのような印象がありますけど、キチンと系統を守り、セレクトされたレギュラーはハイポやハイコンとは全くの別物。大きくなるにつれて琥珀のような明るいブラウンとなる体色は、まさに本家ネコ科のジャガーを思わせます。ジャガーに黄色系の発色を求めるのならば、このレギュラーを置いて他にはありません!


<アジアン/ヨーロピアンラットスネーク>
・アオダイショウ “ストライプ×アルビノ” Japan C.B.09 ♂
とりあえず、ストライプとアルビノの両親から採れたノーマル表現の個体です。体色の感じとしてはシルバー系。あ!それと、前に紹介したヒョウモンナメラじゃありませんが、ブロッチが細かくて数が多いですかね。今は実験的に土飼いにしてるんですけど、この辺もその方が皮膚の艶や質感が良く見える…のは気のせいでしょうか(笑)?

・フタモンナメラ E.U. C.B.09 ♂
この辺はチョッと前のブログで紹介したんで、そちらをご覧下さい。

・マレースジオ Japan C.B.08 ♀
昨年のイベントん時から店でずっと飼ってるんですが、ますます幽玄なアイボリーホワイトとなってきました。今は脱皮前なんで汚いんですけど、脱皮が終わったら、もう一度改めて撮影、紹介したいと思います。尾に向かうにつれて段々と濃くなる紫なんて秀逸ですよ。それと、メス単品ってのも嬉しいですよね。

・マレーベニナメラ Japan C.B.08 ペア
コックスと並ぶベニナメラ界の革命児!綺麗で飼いやすいというのはホント素晴らしいと思います。前にこのブログでもアダルトを紹介しましたけど、ワイルドのくせに「どんだけ食うのよ…」って食欲と、どんなセットアップでも飼えるお気楽さにビックリしたものです。今回はブリーダー氏のご好意により、2ペアを出していただきましたが、雌雄単品やトリオでの販売もいたしますので、是非お問い合わせ下さい。

・トウオウナメラ Japan C.B.08 ペア
和名、合ってるのかな?え〜と、ブルガリアンラットのコトです。いやもう、ますます渋くなってきました(笑)。でも、ボクはローカリティもののブルとかゴファーが好きなんで、結構仕上がりが気に入ってます。モノトーンの北米系ゴファーみたいな感じで。頭の形は全然違いますけど。あぁ、これのオレンジ、誰か持ってないですかね〜。

・ヒョウモンナメラ E.U. C.B.09 ペア
先の記事を参照…っと、その前に訂正をば。その記事ん中でギリシャにブロッチが細かくて数が多いものが見られるとか書きましたけど、アレ、違います。正しくは更に西のイタリアですよね。たしかSchulzのElaphe 本にもそう書かれているハズ!ホント、うろ覚えで書くとロクなことが無いな。で、オスと同じタイプのアダルトの画像を向こうのホビイストに見せてもらいました。そしたら…いや、スゴイ良くなりますね、このタイプって。いや、これはファーストインプレッションを信じて連れてきてホント良かった。先の記事には雌雄ともに画像を載せてますので、この辺も踏まえつつ見てもらえればなと。


<アメリカンラットスネーク>
・メキシカンベアードラットスネーク Japan C.B.08 & 09 ♂
これまでテキサスのベアードラットは何回か紹介してきましたけど、メキシカンは初じゃないでしょうかね。よくシルバーの発色が薄くて、全体的にオレンジのものもメキシカンだと思われているみたいですが、それはメキシカンではなく、テキサスベアードの分布域西部、代表的な産地だとDavis Mountainとかの個体群です。メキシカンは頭部のみグレー〜シルバーとなり、体はストローイエロー〜ブラウンに明瞭な2本ラインとなるのが特徴。ハッキリ言って全くの別物なんで、一度両者を見較べれば、アダルトを混同するコトはまずないはず。勿論、これら2タイプはテキサス、メキシコと呼び分けられるように、分布域によって明確に分けられます。それこそ、一時期は別亜種P. b. nuevoleonensis として記載されるなんて噂もあったくらい。因みに、今回の個体は入手したいきさつをブリーダー氏に聞いた所、故Lloyd Lemke氏の血統に由来するもののようです。上の画像でもわかるように、08の個体は既に体色変化の片鱗が見えております。

・エバーグレイズラットスネーク U.S.A. C.B.09 ♂
チョッと前にブログで紹介したエバーグレイズ。あれからしばらく経ちましたが、どれもスッゲー発色となってきました。なんかこの辺は一番目にする機会が多い幼体ん時が一番汚いってのが不遇ですよね。今回の個体は現時点でどれも綺麗ですから、成長と共にどこまで発色するか、楽しみな個体ばかりです。

・グレーラットスネーク U.S.A. C.B.08 ♂
これもアダルト紹介しないとダメな感じですかね?今度冬眠させてるアダルト叩き起こして撮影するかな。ベアードだとかペコのアザンみたいにシルバー系の上品なラットスネークが好きな人にはドストライクだと思うんですけど…。特にこの個体はフロリダオリジンのものなんで、しっかりグレーをキープしますし。

・ルートビアコーンスネーク Hets. for Hypo.(Emory Line)/Amel./Motley Japan C.B.09
ハイビノクリームシクルモトレーが採りたくて、グレートプレインラットのハイポとサイドがオレンジ一色となったサングロウモトレーをかけて作ったルートビアです。なんかルートビアって言うと、これまであまりパッとしない個体ばかり見ていたせいか、この個体達も当初は品種どうこうよりも、ハイビノクリームシクルモトレーの作成過程としてしか捉えてなかったんですよ。ところが! 無駄に豪華な(笑)親を使って作ったせいでしょうかね、今回の個体はどれも脱皮していくにつれすごく上品なブラウンに。いやぁ、これだけで立派なデザイナーズラットスネークであることが判明しました。とりあえず今ならペアも取れますが、オスが残り1頭のみなんで、ペアで欲しい方はお急ぎ下さい。

・コーンスネーク Hets. for Amel./Hypo.-A/Anery.-A Japan C.B.09 ♀
え〜と…見てもらえばわかる通り、自前でコーラルスノー作りたくて採った子供です。因みに、母親はネオンライムと名付けたスノーを始めとして、毎年なんかしらスペシャルな個体を出してくれるウチのエースです。

・コーンスネーク “アネリスリスティック−A” Hets. for Amel./Hypo.-A Japan C.B.09 ♂
で、同腹のアネリ。今回のスペシャルはこのアネリでした。いまだ黄色系の発色は見られず、体色の色調もまるでチャコール。もはやノーマルと大差ないほどスタンダードとなったアネリとは言え、ここまでの個体が採れるのかと、改めてコーンの奥深さを思い知らされましたね。

・コーンスネーク “アメラニスティック” Hets. for Hypo.-A/Anery.-A Japan C.B.09 ♂
更に、同腹のアメラ(笑)。まぁ、発色が豊かな綺麗なアメラってコトで。

・コーンスネーク “ジャスパー×バター” Japan C.B.08 ♂
バターの黄色の発色をより濃く、より均一にしたかったのでジャスパーとかけてみました、って個体です。ま、作成過程ですね。でも、バターとスノーに対するウチのこだわりの片鱗をわかっていただけると…。

・コーンスネーク “バターモトレー” Japan C.B.08 ♂
これはジャスパー絡みではなく、サングロー絡みで作った系統です。個体の色みというか、黄色の濃さには十分満足しています。最近では成長に伴い咽喉元から体側にかけて発色してくるネオンイエローも明瞭となってきました。

・コーンスネーク “ジャスパーカウンティ 選択交配第1世代” Japan C.B.07 ♀
万が一のためを思ってキープしていたメスなんですけど、販売にまわすこととしました。上の“ジャスパー×バター”のように、手間はかかりますけど、発色の豊かな品種を作る際には重宝してもらえるかなと。ワイルド直系のため、何かのヘテロになっててややこしいみたいなコトもありませんし。


<キング&ミルクスネーク>
・カリフォルニアキングスネーク “90+%イエローバナナ” U.S.A. C.B.05 ♂
寝かせても良かったかな…。まぁ、ものの見事に黄色いカリキンとなりました。これはもうそれ以外、どうこう言う必要も無いかなと。

・カリフォルニアキングスネーク “リバースストライプハイホワイト” U.S.A. C.B.07 ♀
これも同様かな。ってか、ウチのジンクスじゃないんですけど、コースタル系、特にバナナはメスが手許に残らず、デザート系、こっちも不思議とハイホワイトが、オスが手許に残らないんです。なんででしょ?

・カリフォルニアキングスネーク “アルビノハイホワイト” U.S.A. C.B.08 ペア
ってことで、このアルビノハイホワイトのペアも雌雄別売りにしたらオスからいなくなりそうで怖いんです。なので、ペア売りのみとさせて下さい。あ、メスのみなら…単体販売でもイイかも。

・サウスフロリダキングスネーク “フレイムハイポ” U.S.A. C.B. ♂
一応売り物にしてますが、サルファ作りたいんで、今年の秋まで残ったら参考個体/非買といたします。

・ヌエボレオンキングスネーク “ホワイトレオニス” U.S.A. C.B.09 ♀
脱皮して更に綺麗になりました。これは実物見てもらうのがベストじゃないでしょうか。これだけのホワイトレオニスのメス、次はいつ出てくるかわからないんで、お探しの方はこの機会をお見逃し無く。あ、アダルトのホワイトレオニス♂とピーチミルクスネークフェイズ♀は現在販売を見合わせております。

・デュランゴマウンテンキングスネーク U.S.A. C.B. ペア
メスの尾端がチョッと欠けちゃってますけど、グレー系のイイペアです。繁殖させるにはまだチョッと若いと思います。

・ネルソンミルクスネーク “アルビノ” Japan C.B.09 ペア
コントラストの強い「赤/白/黄/白/赤」バンドとなるアダルトを使って採った子供です。どうも白帯がくすんだり、黄帯が薄れて白帯に埋もれちゃったりするのが綺麗に思えないんで、その辺はこだわってみました。ただ…初めて採った子供なんで、どう成長しるかは「?」です。ただ、今んトコはコントラストの強いきれいなトリコロールになっています。


<その他>
・グレートベースンゴファースネーク “Phelane, CA” U.S.A. C.B.08 ペア
ローカリティもののグレートベースンですが、“ブロンド”と呼ばれるリデュースドパターン系ミューテーションのヘテロにもなっています。明るい体色とそこに入る大柄なブロッチとの強いコントラストがいかにもカリフォルニア産らしい、綺麗なグレートベースンです。

・グレートベースンゴファースネーク Het. for パターンレス U.S.A. C.B.09 ♀
パターンレスのヘテロで、コチラは典型的なグレートベースンらしい体色。お買い上げいただいた方には2010シーズンとなりますが、パターンレスのオスを用意することも可能です。

・サンタクルズガータースネーク “イエローストライプ” E.U. C.B. ペア
まぁ、この辺は好きな人だけ反応してくれれば、それでイイです。ホントは色々言いたいコトありますけど…。


とりあえず、2010年2月現在、販売しているのは以上の通りです。アダルト冬眠組なんかは販売を見合わせているので、その辺は販売再開次第、ブログにてお知らせいたします。

お問い合わせはメール/TEL(プロフィール内参照 携帯でご覧の方はブログタイトル右下「ブログ紹介」をクリックすると、紹介ページ左下に「プロフィール」が出てきます)にてお気軽にお尋ね下さい。また、個別の画像などもメールにてご請求いただければ、簡単な画像ですが、優先してお送りいたします。
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レオパードラットスネーク

2010/01/29 22:20
画像
Leopard Rat Snake C.B. ♂

究極…いや、至高のヨーロピアンラットスネークって方がシックリくるかな? 

レオパードラットスネークです。

特徴的な模様とそれを彩る華やかながら上品なカラーリング、“イイ”ヘビの要素をギュッと詰め込んだのが本種だと思います。欧米では人気があり、ラットスネークが好きなホビイスト/ブリーダーにとってはマストアイテムであるため、ここ数年で殖やされたベビーがコンスタントに流通するようになりました。

…が!

皮肉にも日本ではそれが本種の価値(?)を落としているようで、今では入れても売れ残るヘビって印象があるという話も。

もう、悲し過ぎます。

まぁ、前にも書いたようにボクにとって希少価値などクソ喰らえ!ってな感じで、いまだにヨーロピアンラットの頂点に君臨していますけどね。

今回のペアはパッと見て、これまで扱ったレオパードラットとはチョッと違う感じだったので、ソッコーで拉致ってきました。でも、分布域西側のものだったらローカリティのインフォも付いてきそうだから、恐らくはよく見かけるクロアチアとか分布域東側のものだとは思うんですけど…どうなんだろ?

で、何がチョッと違うかって言うと、とにかく雌雄ともにブロッチが細かく、数が多いってコト。よくギリシアの一部の島や地域のものにこういったブロッチの数が多い個体が多いって言いますが、ブロッチの数や形状に特定の地域性はないって話だし、そもそも、それなら絶対にローカリティインフォが付いてくるはずだから、とにかく、このペアに関してはローカリティ云々よりもブロッチが細かく、数が多いんだなって思って下さい。

画像
Leopard Rat Snake C.B. ♂

そして、さらにオスはこんな感じで、サイドのスポットを中心に鱗の中央に薄いブリックレッドのスペックルというか、筋が入ります。ちょうど、レッドフェイズのマンダリ…あ、タカサゴナメラみたいと言えばわかりやすいでしょうか。なので、模様の一部がかすれたように見えるんですよ。

大きくなってどういう表現となるかは「?」ですが、ブロッチの数と共に着目するに値する形質だなと。

画像
Leopard Rat Snake C.B. ♀

で、こちらがメス。

ブロッチの外縁を黒がやたら太く縁取り、場所によっては黒く塗りつぶされてる所も。また、基調色が明るく、ライトブラウンってよりはスッキリとしたストローイエローなのが、この黒っぽいブロッチを引き立たせてますかね。

コーンなんかと違って、ブロッチの色面が成長と共にガラっと変わることはないから、これは大きくなったらインパクトありそうです。

この辺のヨーロピアンの連中はアジアンとは対極、乾燥気味でのキープがポイントとなりますが、それを基本にちょこっとツボを押さえてもらえれば、線が細い印象のレオパードも楽しくキープしてもらえるかなと思います。勿論、飼育だけでなく、繁殖を含めたアフターフォローもお任せ下さい!せっかくの面白いペアですから、これは子供が見てみたいですよね!


お問い合わせはメール/TEL(プロフィール内参照 携帯でご覧の方はブログタイトル右下「ブログ紹介」をクリックすると、紹介ページ左下に「プロフィール」が出てきます)にてお気軽にお尋ね下さい。

※すいません、なかなか撮影の時間が取れず新着生体の画像アップがままなりません。気になる種類がいましたら(過去画像掲載個体でも可!)メールにてお気軽にご請求下さい。簡単な画像ですが、優先して撮影してお送りいたします。


餌用活ザリガニSあります。


<臨時休業のお知らせ>
1月31日(日)は所用により臨時休業とさせていただきます。
ご了承下さい。

Herp. Supply
Go!! Suzuki
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ミッドバハゴファースネーク

2010/01/27 20:37
画像
Mid Baja Gopher Snake C.B. ♀

なんとか連続アップ!

どうやら前回入荷したミッドバハは載せていなかったようですね。う〜ん…画像もあまりイイのが残ってないようだし、失敗したかも。オーナーさんに必要な時には撮影させてもらえるか聞いてみないとなぁ。

ってことで、今回の個体はキチンと撮影もして、ブログにも確実にアップしておきます。

ただ…この状態のミッドバハだと…載せてもあんまし意味無いのかなぁ?幼体から成体のカラーリングに移行するちょうど中間だもんなぁ。これじゃ興味がない人にはケープとサンディエゴのハイブリッドっぽく見えちゃいますよね??? まぁ、分布域や亜種の成り立ちなんかを考えると、あながちハズレって訳でもないんですけど(笑)。

でも、そのミッドバハ。

ホントに探すの大変なんですよ。一時は血が絶えたんじゃないかって本気で思ってたくらい。だって、名前はよく見れど、蓋を開ければケープのオレンジが発色してないヤツだったり、El Rosalio 近辺のサンディエゴゴファーの地域個体群だったり、ヒドイ奴なんて、それこそサンディエゴとケープをクロスしてミッドバハとか言い張ってる馬●もいたっけか…。時々ちゃんとしたとミッドバハ持ってるブリーダーがいないこともなかったから問い合わせてみれば、まだ育成中だの片割れしかいないだのってホント散々。

去年はたまたま良いブリーダーさんに巡り合って、ボクも入れることができましたけど、それだって一昨年からコンタクトを取って、2009シーズンのリザーブリストに名前を載せてもらって、やっとこさペアでって感じだったんですよ。

因みに、ボクがその前にミッドバハ入れたのって12〜13年前ですからね。

しかも、ベビーは去年が初か!

画像
Mid Baja Gopher Snake C.B. ♀

で、そのブリーダーさんが「いや、もう一人、ボクのとは違う血統のミッドバハを採ってる人がいるよ」って教えてくれたのが今回のこの個体を殖やしたブリーダーさんじゃないかなと。まぁ、この個体はボクが直接買い付けた訳じゃないんで、もしかしたら違うかもですけど、こういうモノを殖やしてるブリーダーって限られてるし、そういう情報とかって、いやでも集まってきますからね。まず間違い無いでしょう。

そして、こちらのブリーダーさんもイイ仕事してます!

成長途中だしメスなんで、洋書なんかで紹介されてるオスなんかとチョッと違うように見えるかもしれませんが、この個体はメスとして非常に典型的な色彩。

一丁前にシュ〜とかやってるように(笑)、餌喰いも健康状態も申し分なし!

画像
Mid Baja Gopher Snake C.B. ♀

あ、それと、メス単体ってのも嬉しいですよね。

昨日のフタモンナメラでも書いたように、色みの豊かさや派手さなど、ペットとして楽しむ分には絶対にオスの方がイイと思うんですよ。その種独特の雰囲気を存分に味わってもらえますし。

でも、「殖やせる」ってのもナミヘビを楽しむ上では絶対に外せないポイントじゃないですか。まぁ、一部のヘビみたいに、「このベビー、来年には子供採れますか?」とか「親が多少小さかろうが、バンバンかけてドンドン子供採ってやるぜ!」なんてのは見てて「ソレってどうなのよ?」と思いますけど、やっぱり丹精込めて育てた個体が卵産んで、そこから子供が顔を出すっていうのは凄く楽しい。

そういった時にメス単体で探すのって…ミッドバハはかなり難しいんじゃないかなと。あと、正直に言うとブリーダーさんに頼みづらい。メスが多く採れたなら別に構わないんですけどねぇ、こういう親コロニーの頭数も少なくて、しかも産卵数も少ないとなると…メスの子供って残せるもんなら残したいんですよ。更に子供の性比がイーブンとかオスが多いときた日にゃあ…「オスいらないからメスだけ売って」とは…すいません、ボクには言えません。

てことで、今回のメス単体は凄い価値があるんじゃないでしょうか。

勿論、あとからオスを探すことも可能です!

お問い合わせはメール/TEL(プロフィール内参照 携帯でご覧の方はブログタイトル右下「ブログ紹介」をクリックすると、紹介ページ左下に「プロフィール」が出てきます)にてお気軽にお尋ね下さい。

※すいません、なかなか撮影の時間が取れず新着生体の画像アップがままなりません。気になる種類がいましたら(過去画像掲載個体でも可!)メールにてお気軽にご請求下さい。簡単な画像ですが、優先して撮影してお送りいたします。


あ、それと!!!

餌用の活ザリガニSサイズ、取り扱いを始めました。餌屋さんの尽力により、この季節でもある程度コンスタントに用意することが可能ですので、是非お試し下さい(大きなサイズをご希望の方も、ご相談いただければある程度対応出来るかと思います)。
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フタモンナメラ

2010/01/26 22:06
一段落ついたようなつかないような…。

相変わらず模様替えのゴタゴタで、ご来店いただいたお客様にはご迷惑をおかけいたします。そんなこんなで、店ん中が汚くても、温かい目で見てやって下さい。

さて、新入荷と言いつつ大分経ちますが、あまりにも画像をアップせずに放置ってのも、せっかくブログを覗きに来てくれた方々に失礼だろ!ってことで、今日から少しずつでもアップして行こうかなと。

売り上げにも響いてきましたしね…。

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Twin Spotted Rat Snake C.B. ♂

ハイ、今年は「頑張れアジアンラット!」ってコトで、アジアンラットを積極的に推していくと(一部の方に)宣言しましたが、さっそく今日はバイマキュラータ(Elaphe bimaculata )こと、フタモンナメラをご紹介。あ、前のインフォでは英名のツインスポッテッドで載せましたけど、懇意にしているアジアンラットホビイストの方曰く、「この手合いの連中は和名をあまりおざなりにしない方がイイですよ」とのコトだったので、ボクも頑張って和名を積極的に使いたいと思います。

で、このバイマ…じゃない、フタモンナメラ、画像を見てもらえばわかると思いますが、結構綺麗でしょ?暗(くら)っとジメっとした印象のあるアジアンラット…

…いや、悪意はありませんよ。なんたってホラ、今年は「頑張れアジアンラット」ですから!

とにかく、そんな感じ(笑)のアジアンラットの中では雰囲気もテイストもアメリカやヨーロッパの連中に近くてですね、今はヤシガラ土を床材にしてキープしてますが、別にウッドシェイブや新聞紙でも艶やかに育てられますし、環境設定もうるさくありません。なので、「アメリカンラットもイイけど、アジア物もやってみたい」なんて方には非常にオススメ。

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Twin Spotted Rat Snake C.B. ♂

顔のアップ。

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Twin Spotted Rat Snake C.B. ♂

体のアップ。

どうですか?

地味過ぎない茶色の基調色と何とも言えない深い赤色の模様。

今回入荷した2頭はまだまだチビッコなんで、体色の色調が濃いというか、暗くて本来の魅力の半分も出せてないんですけど、これから脱皮を繰り返すごとに体色はどんどん明るくなっていくと思います。

因みに、もう1頭はこんな感じ。

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Twin Spotted Rat Snake “High Yellow” C.B. ♂

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Twin Spotted Rat Snake “High Yellow” C.B. ♂

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Twin Spotted Rat Snake “High Yellow” C.B. ♂

既に黄色がかなり発色してます。

惜しいのはこの2頭が両方ともオスってコトですよね〜。この組み合わせでペアだったら最高だったんですけど(笑)。

まぁ、先にも書いた通り、色彩を楽しんでもらうのならば断然オスだから、そういった意味ではイイのかな。


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※すいません、なかなか撮影の時間が取れず新着生体の画像アップがままなりません。気になる種類がいましたら(過去画像掲載個体でも可!)メールにてお気軽にご請求下さい。簡単な画像ですが、優先して撮影してお送りいたします。
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速報

2010/01/23 22:11
ロガーヘッドマスク “フロリダ産純系”のオス確定個体(甲長73,1mm)が入荷いたしました。

この個体はボクが10年以上前から維持していたコロニーから採れたものなので、血筋やローカリティに関しては保証いたします!グレーを基調とした皮膚にはスポットがバリバリに入ってて、普通のロガーと異なることはスグにわかってもらえるのではないでしょうか。しかも、C.B.では狙って出しづらいオス!

ロガーはオスの方が目に見えて巨頭化するので、ペットとしてじっくり付き合うならば、断然オスの方がオススメですし、後々繁殖なんかを考えた時も、何かアクシデントがあった時に、ポロッと逝くのはたいがいオスですからね。

こういう機会は逃さないようにして下さい。

尚、入荷は1頭のみです。

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