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はーぷさぷらい徒然日記
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作る作ると言いつつ、全く製作が進まないホームページ代わりという訳でもありませんが、皆さんにいち早く情報をお届けできるようにと開設したブログです。新着情報から日々の出来事まで、色々と紹介していきます!
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ゴールデンウィークのスケジュール

2016/04/29 20:22
画像
California King Snake “Coastal Banded” W.C. ♂

気付いたら、巷は今日からゴールデンウィークに突入なんですね。

いやぁ、チョッとしたアクシデントがあったり、書き物仕事がテンパってたりで、すっかり忘れていました。今日も普通に15:00開店だと思ってましたし。もしも、休日営業の開店時間にご来店いただいた方がいらっしゃいましたら、お詫び申し上げます。

という訳で、自分の忘備録も兼ねて、ゴールデンウィークの営業スケジュールをここにアップしておきます。


4月30日(土) 15:00〜22:00

5月1日(日) アクアリウムバス参加のため、臨時休業

5月2日(月) 15:00〜22:00

5月3日(火) 14:00〜20:00

5月4日(水) 14:00〜20:00

5月5日(木) 14:00〜20:00 ※休日のため営業します

5月6日(金) 15:00〜22:00

5月7日(土) 15:00〜22:00

5月8日(日) 14:00〜20:00

5月9日(月) 振替休業


とりあえず、こんな感じです。

基本的にカレンダーの赤い日が14:00〜20:00営業、そうでない日が15:00〜22:00と考えていただければイイかと思います。尚、5月1日臨時休業5月9日(月)振替休業となりますので、ご注意下さい。

画像はカリフォルニアキングスネーク(Lampropeltis getula californiae)のコースタルバンデッドです。もうね、C.B.モノとは動きが全然違って、撮影どころか、ステージに留めておくだけで四苦八苦って感じですよ。でも、このコールタールブラウン&カスタードイエローを綺麗に捉えたかったんで、気合を入れて撮影し直してみました。少しでもコイツの魅力が伝わるとイイんですけど…。


在庫や価格、発送/配達の可否など、ご質問はメール(herp.supply☆kbd.biglobe.ne.jp ※メール作成の際は☆を@に変えて下さい) または TEL(03-3317-5569)にてお気軽にお尋ね下さい。営業時間や定休日など、その他の詳細は「プロフィール」ページにてご覧いただけます。
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キイロドロガメ “テキサス”

2016/04/27 22:24
画像
Yellow Mud Turtle “Texas” Japan C.B. Baby

今年も来ました、マメっ子キイロドロガメ(Kinosternon flavescens

このグレーのマメっ子が大きくなると綺麗なオリーブイエローになるんですよ。

大きくなっても甲羅のフォルムはまん丸ツルンって感じだし、顔もヤンチャ顔でカワイイ!

ドロガメの中でも唯一独特な雰囲気を持った魅力的な種だと思います。







…ニオイが無きゃね(笑)。

でも、触らなけりゃ何ともないし、このメロンパンの魅力は“その程度の欠点”を軽く凌駕しますから、「独特で、飼っても面白いドロガメが欲しい」って方にはオススメです。今回の個体はグレーの中にしっかり緑色が発色していて、将来綺麗になるであろうコトが今からでも想像出来ますよ!!!

あ!

因みにですが、最近この“テキサス”ってのが変にブランドっぽく捉われるコトもあるそうなので、言いだしっぺから一言いわせていただきますと、別にテキサスだからどうのこうのってのは全くありません。大体にして、昔は輸入されるほとんど、つまり最もポピュラーで普通だったのがテキサス産でしたし。ただ、ボクがあえて呼び分けたのは、そのワイルドで輸入されたテキサス産の綺麗なオリーブイエローこそ、ボクにとってのキイロドロガメのイメージだったってのと、その価値観を共有してくれた方々がその色とイメージにこだわってブリードしてくれてるのを明確にしたかったからなんです。

ってか、仮に地域的な特徴みたいなのがあったとして、それを売りにするなら、ロカインフォとして「テキサス」ってザックリ過ぎるでしょ(笑)。

せめて河川名とか流域の地域名くらいまでは絞れよっていう。

なので、“ウチのテキサス”に関しては、「昔ながらのオリーブイエローをしたテキサス産にこだわったコロニーから取ってます」くらいに捉えてもらえればと思います。でも、大きくしてもらえば、ブリーダー氏達のこだわりはお分かりいただけるハズです。


それと、も1つお知らせ!

来る5月1日(日)、浅草で行われるアクアリウムバス(→リンク)にS & AD Reptilesさん、Punnet SquareのSaiさんと共に参加いたします。

っても、ボクは出店ではなく、あくまでもお手伝いとして参加なんですけどね。でも、当日はこのブログでも度々取り上げる綺麗なソメワケササクレヤモリ(Paroedura picta )やH.B.M.でお馴染みのアオダイショウ(Elaphe climacophora )各品種、それにSaiさんの代名詞であるニシアフリカトカゲモドキ(Hemitheconyx caudicinctus )がズラッと並ぶハズですので、お時間のある方は是非、遊びに来て下さい。

尚、詳しい出品生体に関しては、Saiさんのブログ、「コンセント。(→リンク)」にてご覧いただけます。

それと、ボクはあくまでもお手伝いというだけなのですが、事前にリクエストいただいた生体のみ、現物確認のため現地に連れて行くことは可能です。なので、もしも当日イベント会場で見てみたい当店在庫生体がございましたら、前日の22:00までにリクエストをお伝え下さい。また、当日もブースに並べることはしませんので、リクエストいただいた方は「Punnet Square / S & AD Reptiles」ブースにて、種類と現物確認希望の旨、お伝えいただくよう、お願いいたします。


在庫や価格、発送/配達の可否など、ご質問はメール(herp.supply☆kbd.biglobe.ne.jp ※メール作成の際は☆を@に変えて下さい) または TEL(03-3317-5569)にてお気軽にお尋ね下さい。営業時間や定休日など、その他の詳細は「プロフィール」ページにてご覧いただけます。
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黒増えた?

2016/04/24 21:32
画像
Bull Snake “Stillwater Hypo.” U.S.A. C.B. ♀

脱皮したんすけど、何か黒い部分が増えたような気がする……のは気のせいかな?

でも、こうなるとテキサス系の黒の入り方がイイ感じにアクセントになって、かなりインパクトのある姿になりますね。純系のスティルウォーターみたくブロッチ周りにしか黒色が入らないのも、それはそれで基調色であるクリームイエローとのコントラストが強くなって魅力的ですが、こういうブロッチの中や鱗と鱗の間にまで黒色が浸食するのも思いのほか、いや、かなりヤバいです。

あと、その黒色も、ベタッとした黒じゃなく、墨黒のような灰色を帯びた黒ってのがポイントかも。

特にブロッチん中なんかは、明色の被りがあるので、結構メタリックな感じにも見えますからね。

これ、大きくなるに従って、基調色のクリームイエローはもっとパステル調が顕著になっていくだろうから、成体になる頃には、ジレジレっとした首回りの黒色と基調色のあま〜いクリームイエロー、それに赤みが次第に濃くなってチョコレートブラウンにグラデーションしていくブロッチがかなり綺麗になると思いますよ。

ブルスネーク(Pituophis catenifer sayi )はガタイも出るから、かなり豪華絢爛なヘビに仕上がるんじゃないでしょうか!


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ブラッドパイソン “ストライプベリー”

2016/04/22 22:43
画像
Blood Python “Stripe Belly” Indonesia F.H. ♀

秘蔵っ子放出!

っても、この画像だけだと、何が秘蔵っ子なのか分かりませんよね?

これじゃどう見ても単なるF.H.(Farm Hatched=飼養施設下孵化)個体、しかも模様も色もごくごく普通にしか見えないし(笑)。

でも、ボクはこのタイプ、初めて見ました。

そう、背中側が普通だってんなら、変わってるのはお腹側。前にプレインベリー(→コチラ)を紹介しましたが、この個体は更に変わっていて、通常は白色に不規則な暗色斑が散在するお腹の模様が、なんとコイツの場合は暗色斑が全て側面に凝集し、まるで腹面の中心を明るいストライプが貫くように走ってるように見えるんです!!!

画像
Blood Python “Stripe Belly” Indonesia F.H. ♀

ほら!

…って、これじゃ分かりづらいか(涙)。

でも、実際に見ると、ホントに変わってますよ。

先のプレインベリーは形質的にマトリクスなんかでも同じような特徴が見られたりするんで、何とな〜く「ヒットすれば、こうなるんじゃないかな?」的なイメージが湧きやすいんですが、こんな感じにストライプ状となった腹面は、固定されたモルフも含め、これまで見たコトがないせいか、(遺伝性の有無も合わせ)全く想像が出来ない。最近はブラッドパイソン(Python brongersmai)でも、ハリケーンアイボリーみたく“チョイ変わった”個体からポップアップしたモルフが出てきてますけど、コイツも果たしてどうなるのかチョッと…いや、かなり楽しみじゃないですか?

画像
Blood Python “Stripe Belly” Indonesia F.H. ♀

で、そういう先入観(笑)込みで、細かな所をみていくと

実はコイツ、虹彩の明色部も広いんですよねぇ。

勿論、ゴールデンアイには遠く及びませんが、それでもこれまでに紹介した“ヘンテコ”な連中や、モルフものでもマトリクスやバティック、ラフアイアンなんかと較べると、圧倒的に明るい!

まぁ、今の段階では「だから何?」って部分なのかもしれませんけど、そういうのが意外に重要なマーカーだった…ってのが近年ボールパイソンでは多かったんで、結構バカに出来ないかもですよ。

ってな訳で、モルフハントに興味のある方はお見逃しなく!!!

あ、そうそう、画像のクレジットにあるストライプベリーってダサい名前はボクが便宜的に付けた名前ですので、上手いコト遺伝性が検証出来た暁には、なんかカッコイイ名前を付けてやって下さい。


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白目ちゃん別バージョン

2016/04/20 21:46
画像
Macklot's Python “White Eyed” W.C. ♂

前に撮影した黒砂バージョンがいまいちピンと来なかったので、白砂セットを組んだついでに撮り直してみました。

マック(Liasis mackloti mackloti )の白目ちゃん

いや、黒砂に関しても「虹色光沢を目立たせたかった」って狙いがあったから、あれはあれで全然OKだったんですよ。でも、なんかインパクトというか、シルエット的にシャキッとしなかったなぁってのがず〜っとあったんで、今回撮り直してみたんですけど…いかがすか?

個人的には、種類問わず、やっぱ暗色基調のヤツには白い砂の方が好きかなぁ〜って感じなんすけど。

ただ!

画像
Macklot's Python “White Eyed” W.C. ♂

こんなのも撮影してたり。

単なる黒バックに枝のレイアウトなんですけど、これはこれで、夜のマングローブ林を徘徊してるイメージっぽくてイイでしょ!?

本種のカッコ良さや虹色光沢の美しさがよく出てるし、それより何より、白/銀目の月っぽい印象が黒いバックとよく合ってるなぁと。

こうやって見ると、やっぱマックってカッコイイすねぇ。


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こっちがオス

2016/04/17 15:51
画像
California California King Snake “Coastal Banded” W.C. ♂

風、メチャクチャ強いっすねぇ。

雨が上がったのは良かったんですけど…店来るのにチョッと難儀しました。

で、カリフォルニアキングスネーク(Lampropeltis getula californiae)の続き

先に紹介したコースタルバンデッド、こっちがオス個体です。

ストライプと違って、バンドのオスはちゃんと撮影させてくれました。でも、ニョロる所は同じですね。それに、撮影させてくれたとはいえ、性格はストライプのペアよりコイツラの方が悪いかも(笑)。まぁ、餌はよく食べるから別にイイっちゃイイんですけど、臭汁は勘弁して欲しいよなぁ…。


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カリフォルニアキングスネーク “コースタルバンデッド W.C.”

2016/04/12 21:50
画像
California King Snake “Coastal Banded” W.C. ♀ <ペア販売限定>

ストライプを紹介したら、次はバンドでしょってコトで。

っと、その前に、先のコースタルストライプも併せて、今回入荷したW.C.(Wild Caught: 野生下採集)個体の具体的な産地を調べていただきました(Aさん、本当に有難うございました)。

そしたらですね、ストライプに関しては、やっぱし郡は当たってました。っても、先の記事にも書いた通り、ストライプのペアは共に「これでもか!」ってくらい特徴が出てましたからね、郡レベルならそうそう大きくはハズレねぇだろって話だったりもするんですが、具体的な町の名前まで分かったってのはホントに大きい。

というコトで、お買い上げいただいた方には町名や、その位置まで細かくお伝えいたします!

で、今回のメインであるバンドですが…

いやぁ、バンドの連中はロカごとの特徴みたいなのが分かりづらいですねぇ。確かにカリフォルニア州北中部やロサンゼルス郡の一部みたいに、バンドの形状がイレギュラーになる連中ならまだしも、こういう如何にもなヤツはホント分からない。掛け離れた地域に全く同じような形質が見られると思ったら、同一地域なのに色・柄ともにバリエーションが見られるなんてコトもあるんで、地名を言われれば「そこのバンドはこういう形質が典型的」と説明できても、個体を見ただけで「その個体の産地はズバリここ!」って当てるのはなかなかに難しい。

実は、コイツらだって、ある程度目星を付けたエリアがあったんですよ。あったんですけど、聞いたら全然ハズレてましたからね。いやぁ、あの辺にもこういうバンドがいるんだなぁ。初めて知りました。ボクがイメージしてるその場所を含めたエリアのバンドとは全然違うわ。

こりゃ、色々細かく見ていくと、ボクが思ってる以上にバンドの連中って面白いのかも。

画像
California King Snake “Coastal Banded” W.C. ♀ <ペア販売限定>

しかし…この“いかにも”な感じがホントにイイなぁ。

今回も画像は共にメス個体の方なんですけど、ペア共に、パッと見だと黒っぽく見える基調色は実際だともっと赤みを帯びたダークブラウンで、バンドなどの明色部はカスタードイエローですからね、ロカも含めて、これなら狭義コースタルバンデッドと呼ぶに相応しいでしょ。

ホントに素晴らしい!

コースタルってデザート以上に広い意味で捉えられていて、模様が黄色ければC.B.(Captie Bred: 飼育下繁殖)に多いジェネリックのブラック&イエローでもコースタルって呼ばれちゃう。まぁ、別にそれはそれで全然OKなんすけど、一応ボクはコモンキングスネーク(Lamproeltis getula )好きを公言してたりするので、それならその辺は多少なりともこだわらないとねぇ…「何がキング好きだよ!」って感じじゃないすか。

だから、こういう個体は大好物!!!

こうなると、ピュアにローカリティアニマルを維持してくだけじゃなく、せっかくペアが揃ってオスもいるんだから、混乱極めるカリフォルニア州沿岸部周辺由来の各種ハイポ/T+アルビノの作り直しなんかも考えちゃいますよねぇ。

特に

画像
California King Snake “(J. D. Strain?) Lavender” Japan C.B. ♀

この辺

ラベンダーは再三言ってきたように、遺伝的に異なる系統がいくつか存在します(詳しくは→コチラ)。なので、せっかくラベンダーでペアを揃えたのに、ブリードしたら実は系統が違ってて、異系統ラベンダーのダブルヘテロ(勿論見た目はノーマル)がワラワラ出てきたなんて事態も珍しくなかったりするんです。

そんな時、こういう“どノーマル”が確定(っても、この辺は…ゴニョゴニョ)している野生下由来の個体がいれば、1世代目にヘテロを挟むものの、血統を気にせずラベンダーを維持出来るでしょ。しかも、今回の個体は野生下由来個体であるコトに加え、ラベンダー(ロサンゼルス郡)のオリジンと同じように、カリフォルニア州沿岸部周辺地域の狭義コースタルフェイズですからね。こんな機会なかなか無いですよ(って、ココでも言ってるわw)それに、ヘテロ世代を挟むっても、ハイポ/T+アルビノ系のモルフはヘテロで面白い形質が出るコトもあるので、ヘテロ世代も…いや、ヘテロ世代こそ楽しめる!

あと、アレじゃないかな、このラベンダーのスクランブルバンデッド形質も分離させられるんじゃないかな?

それなら、ニューポート系モルフ群もコースタル系バリエーションだから、コースタルフェイズにこだわってパターンもイジって遊べるんだけど。

という訳で、コースタルバンデッドのペア+このスクランブルバンデッドのラベンダーというトリオの価格も設定しておきますね。まぁ、このご時世に「3頭まるごと持っていきます」なんて豪気な方がいるかは分かりませんが、野生下由来の狭義コースタルバンデッドのペアに加え、カラーモルフでもファンシーさが人気のJ.D.ストレインラベンダー、しかも代表的なローカリティモルフであるニューポート系のバリエーションであるスクランブルバンデッドがトリオで揃うせっかくの機会ですから、よろしければその辺もご検討いただければなと。


在庫や価格、発送/配達の可否など、ご質問はメール(herp.supply☆kbd.biglobe.ne.jp ※メール作成の際は☆を@に変えて下さい) または TEL(03-3317-5569)にてお気軽にお尋ね下さい。営業時間や定休日など、その他の詳細は「プロフィール」ページにてご覧いただけます。
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