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はーぷさぷらい徒然日記
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作る作ると言いつつ、全く製作が進まないホームページ代わりという訳でもありませんが、皆さんにいち早く情報をお届けできるようにと開設したブログです。新着情報から日々の出来事まで、色々と紹介していきます!
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持久戦

2015/05/26 22:51
画像
Scorpion Mud Turtle “Yellow” W.C. ♂

頑張ってみたんですけど…この1枚を撮るのがやっとでした。

ってなコトで、詳細は明日以降とさせて下さい。

あ、コイツはアマゾンドロガメ “イエロー”(Kinosternon scorpioides scorpioides var.)のオスです。黒を基調に、黄色が散らばる感じで、かなりカッコイイでしょ。以前入荷したアルゼンチン(K. s. “seriei”)もかなり黄色いペアでしたが、今回のアマゾンも彼らに勝るとも劣らないナイスペアなので、前回悔し涙を飲んだ方なんかは、この機会を逃さないようにして下さいね!


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んじゃま

2015/05/25 22:03
画像
Scorpion Mud Turtles “Amazonian & Panamanian” W.C.

久々の更新をば。

ここんトコ、この手合いのアップが続いてますが、満を持してド真ん中のサソリドロガメ(Kinosternon scorpioides)を2タイプ、今回から数回に渡り紹介していきたいと思います!





…と、ブチ挙げといて何ですが

今日んトコは今回入荷した4頭2ペアのグループショットでお茶を濁させて下さい。

因みに、画像左側がいわゆるアマゾン(K. s. scorpioides)のイエローのペア、右側が少し前のクリーパー誌で新着レビューを書かせてもらったパナマ(K. s. “panamensis”)のペアです。っても、パナマに関しては、クリーパー誌に掲載した某川崎のお店の個体とは違いますので、そこはご注意を。

しかし、こうやって見ると、パナマは違いますねぇ。単体で見てもアマゾンとの違いは一目瞭然ですけど、実際に並べて較べると、予想以上の差にビックリです!まぁ、その辺は個別紹介の時にでも、イヤってほど書かせてもらいますので、モノ好きな方はお楽しみに(笑)。


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コッチの方が

2015/05/15 22:48
画像
White Throat Mud Turtle U.S.A. C.B. (Highly Possible) ♂

色みとかノドジロ(Kinosternon cruentatum albogulare)っぽく見えるかな?

リクエストもいただいたんで、頭全体が出てる画像を撮影してみました……ってか、今一番のお気に入りなのでついついアップしたくなる、って方が大きかったり(笑)。

ホオアカ(K c. cruentatum)好きにとっては、やっぱしノドジロもマストアイテムだったりするんですが、前の記事にも書いたように、探してもオスがなかなか出てこないのがねぇ、ペアを揃えたい人間にとってはホントにネックなんですよ。

実際、これまでも幾度となく涙を飲んできましたし。

まぁ、それならそれで、「別に何でもかんでもブリーディング前提でペアを揃える必要はねぇじゃん!」って話なんですけどね。でもペットとして飼うにしても、個人的にカメはオスがオススメなもので、そうすると「かなり惜しいけど、今回はスルー」って結論に至るという。

って、メスが手に入ると、どうしてもブリーディングを考えちゃいますよね!? ね!??

という訳で、今回の個体はオスの可能性が限りなく高く、育成の間にメスを探す時間的猶予(流通の過程でキチンとノドジロと分けられる個体は大体成体ですからね!)もあるという、ノドジロとしてはコレ以上は無い好条件だと思います。

勿論、個体として綺麗なのは言うまでもありません。

成長に伴い、背甲も綺麗になるでしょうし!

明日、明後日はイベントですが、この手合いの“キレイ系ドロガメ”をお探しの方は、コイツのコトも頭の片隅に入れといていただければなと思います。

ってか、もし良ければ、イベントの帰りにでも、実物を見に遊びに来て下さい。


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ボールパイソン “ヘテロアルビノ”

2015/05/12 21:25
画像
Ball Python “Het. for Albino” Japan C.B. ♀

「今さら何よ!?」って話ですよね(笑)。

いやぁ、確かにその通りなんですが、なんかね…個体として気に入っちゃったんで、連れて来ちゃいました。

ボクがボールパイソン(Python regius)載せると、「コレは“何か”あるんですか?」とか聞かれるんですけど、今回はそういうのもありません。文字通り、アルビノのヘテロになっている、もうホント、それだけです。

ただ!

模様の色が緑色っぽくてイイなぁと。





って…今週末は全国のメジャーなお店が池袋に一堂に会するイベントだってのに、こんなショボイ内容でイイのかなぁ。

読んでくれる人とかいるのかなぁ。

あ、ついでに書いておきますと、ウチはイベントには出ず、土日はノンビリ営業してるんで、お時間ある方は遊びに来て下さい。


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白とくr …茶色かな

2015/05/10 20:37
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Southern White Lipped Mud Turtles “Ivory & Wild Type Coparison” <野生型♀は参考個体>

昨日、友人が野生型のミナミシロクチ(Kinosternon leucostomum postinguinale)を連れて来てくれたので、アイボリーとの比較画像を撮ってみました。

いやね、アイボリーがオスじゃないですか。なので、せっかくなら交配させておこうかと思い、典型的なメスを借りたんですよ。アイボリー形質もそうなんですが、それより何より、ミナミのオス自体がいつも手元にいるモノじゃないですからね!

画像
Southern White Lipped Mud Turtles “Ivory & Wild Type Coparison” <野生型♀は参考個体>

頭部周辺のアップ

っても、なかなか顔を出さないんで、様子見でチョッと出てきた瞬間をパシャッと捉えるのが精一杯でした。

結構ネバったんですけど…(涙)。

それでも頭部の色も違うのがお分かりいただけるかと。

画像
Southern White Lipped Mud Turtle “Ivory” W.C. ♂

因みに、オスは顔を出すとこんな感じ

全体的に黒色が薄く、本来黒っぽくなる部分は紫色っぽい薄らぼんやりしたグレーになっているのがお分かりいただけるかと思います。

しかも、大きさや年齢的にまだまだ色抜けしていく段階なので、前肢や頭部は年月と共に更に白っぽくなっていくでしょうね。コレで、先にアップしたように背甲はパイド状ですから、仕上がったら面白くなるだろうなぁ。

あ、もしもペアをご希望の方には別途メスをお探しするコトも可能ですので、その辺はお問い合わせの際にご相談下さい。


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青いねぇ

2015/05/08 22:11
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Santa Cruz Garter Snake “Yellow Monostriped Morph” E.U. C.B. ♀

やっぱし青いねぇ

すっごく青いねぇ

よく見ると、本来は白い鱗の間のスペックルまで青いもんなぁ。

サンタクルズガータースネーク(Thamnophis atratus atratus)に関しては、個人的に、コレ以上はないかも。これまでにも「これ、スゲくね?」ってレベルのガーターを扱ってきましたけど、今回のペアも間違いなくその1つでしょうね。


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ハナナガドロガメ C.B. 2015

2015/05/06 19:47
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Tabasco Mud Turtle Herp. Supply C.B. Baby(Highly Possible ♀)

毎回大好評をいただいてますウチのハナナガドロガメ(Kinosternon actum)、今年は2頭のみとなりますが、販売を開始いたします。

今回は数が少ないながら、上手いことタイプが別れまして、1頭は黄色系、もう1頭はピンク−レッド系って感じになりそうです。

画像
Tabasco Mud Turtle Herp. Supply C.B. Baby(Highly Possible ♀)

コッチの個体が黄色系

既に頭が黄色に覆われてるのが分かっていただけるのではないでしょうか。

因みに、性別はかなりの確率でメスっぽいです。

画像
Tabasco Mud Turtle Herp. Supply C.B. Baby(Highly Possible ♂)

んで、コッチがピンク−レッド系

全体的な色調は暗いですが、鼻っ面を中心にシッカリとピンク色っぽい赤色が発色しています。

画像
Tabasco Mud Turtle Herp. Supply C.B. Baby(Highly Possible ♂)

ホラ、こんな感じ。

ただ、惜しむらくはコイツ、第10縁甲板と第11縁甲板の間にエクストラの小さな甲板があるんですよ。まぁ、極々小さな甲板が綺麗に割り込むようにあるだけなんで、気にならないっちゃあ、気にならないんですけど、一応書いておかないと色々とねぇ…。

とは言え、ウチの血統で多甲板っていうと、ボクはついつい“何か”を期待しちゃったりも(笑)。

しかも、コイツ、性別がオスっぽいのがまたイイんだよなぁ。

ってな訳で、色、性別ともに異なる2頭、気になる方はバンバンお問い合わせ下さい。


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