店舗情報詳細

Herp. Supply
ハープサプライ

〒166-0015
東京都杉並区成田東3-5-3 クラーズ阿佐ヶ谷2F
TEL/FAX 03-3317-5569
e-mail: herp.supply☆kbd.biglobe.ne.jp (メールの際は☆を@に変更して下さい)

営業時間
平日 15:00~22:00
日曜/祝祭日 14:00~20:00

定休日
毎週木曜日(祝祭日の場合は翌金曜日休業)

動物取扱業者氏名 鈴木豪
事業所名称 上記参照
事業所所在地 上記参照
動物取扱業種別 販売
動物取扱業番号 17東京都販001730号
登録年月日 平成19年7月5日
有効期限 平成34年7月4日迄
動物取扱責任者 鈴木豪


※新規投稿はこの記事の下にアップされます

クロハコヨコクビガメ “ピンクヘッド選抜個体”

WestAfricanBlackMudPinkHeadedYoung02-01.JPGWest African Black Mud Turtle “Picked Pink Headed Specimen” W.C. Young

全身で見ると、また素晴らしいでしょ!?

ってコトで、昨日簡単アップしたピンク色の頭をしたクロハコヨコクビガメ(Pelusios niger )。

ツンと尖がった鼻先と扁平な頭部はこの大きさからでも雰囲気が出てますが、成体になった時の独特な頭部のフォルムと鉤型の上嘴は更にカッコイイ。ボクがコイツラに惹かれるのはソコなんですよ。ハコヨコというか、カメとして異質な感じ。そりゃ、野生下で育った成体のような、あそこまでの巨頭化はしないと思うんです。その辺はロガー(Sternotherus minor minor )なんかと同じく。でも、育て方によってはあの“三角形の感じ”とか、“ワシっぽさ”みたいのはちゃんと出るハズ。

WestAfricanBlackMudPinkHeadedYoung02-03.JPGWest African Black Mud Turtle “Picked Pink Headed Specimen” W.C. Young

で、昨日書いた成長線のピンク

青いのは魚病薬の色ですが、こんな感じで成長線が白っぽく抜けて、そこにも頭みたくピンク色が乗ってるんですよねぇ。これが成長に伴ってどうなるか、それも興味深いよなぁと。白く抜けた部分が広がるなら広がるで異質感が強く出るし、このままならこのままでピンク色の頭が印象的に見える。これなら、どっちに転んでもイイなって。

というか、色もフォルムも全て合わせて、コイツがどう成長するのか、それ自体が楽しみ過ぎる!

しかし、クロに関しちゃ、個人的にブラウンの甲羅に正中線クッキリの明色型が好きだったんで、クロを仕入れるなら絶対に明色型だと思ってたんですけどねぇ……ことコイツに関しちゃ、黒色が基調の暗色型で良かったなぁ。

ただ!

いるんですよ、明色型も。

いや、“アレ”を明色型って言ってイイのかな? でも、カテゴリーで言えば、明色型だよなぁ??? とにかく、コイツの次に控えてるヤツラがいるんで、ソチラもアップを楽しみにしていて下さい。


在庫や価格、発送/配達の可否など、ご質問はメール ( herp.supply☆kbd.biglobe.ne.jp ※メール送付時は☆を@に変更して下さい ) または TEL( 03-3317-5569 ) にてお気軽にお尋ね下さい。営業時間や動物取扱業に関する詳細はトップ記事の「店舗詳細情報」にてご覧いただけます。尚、画像の送付はご来店、または法律に則った発送手続きが可能な方に限らせていただきますので、画像をご希望の方はその旨をお知らせ願います。

当店でもVISAMaster の他、American ExpressJCBDiners ClubDiscover のクレジットカードがご利用いただけるようになりました。高額な生体の購入など、各種クレジットカードによるお支払いもご検討下さい。直接ご来店いただけない方でもOKです!

ピンク色

WestAfricanBlackMudPinkHeadedYoung01-03.JPGWest African Black Mud Turtle “Picked Pink Headed Specimen” W.C. Young

ストロボの電池が切れたんで、とりあえず撮れた画像での簡単更新にさせてもらいます。

個人的にはヌマヨコ(Pelomedusa spp.)派なんですが、ハコヨコ(Pelusios spp.)にも何種かどうしようもなくツボなのがいまして、クロ(Pelu. niger )もその1つだったりします。

そういや、冬の東レプん時でしたっけ? やたら綺麗でサイズもイイ感じのクロ(インボイスでは別種だったとか…)が入ったのって。あの時の個体達は凄く良かったなぁ。で、そん時の印象もあったから、漠然と自分でも綺麗なクロを扱いたいと思ってたら、こんなのが来ちゃいました!暗色型でこのピンク色の頭はヤバいでしょ!!!

WestAfricanBlackMudPinkHeadedYoung01-04.JPGWest African Black Mud Turtle “Picked Pink Headed Specimen” W.C. Young

頭側から咽喉下~頸元にかけたエリアもこの通り。

どこまでこの色と模様が残るかは何とも言えませんが、屋内飼育なら結構なサイズまで残るんじゃないかなぁと思ってはいます。肋甲板んトコの成長線もなんかピンクっぽいし。

あ、背甲は100mm無いくらいの、大き過ぎず、小さ過ぎない、ナイスなサイズです。


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ボールパイソン “???”

BallOddPatternFemale02-02.JPGBall Python “???” W.C. ♀

やっとこさ、普通に見れるようになりました。

来た時は脱皮不全+外傷+ダニ (Ixodidae sp.)っていう、W.C. (Wild Caught:野生下採集)お約束のトリプルコンボでしたからね…。でも、最近はF.H. (Farm Hatched:飼養施設下孵化)ばっかだったんで、久々のW.C.の感じは逆に楽しかったなぁ。それこそ、最初から普通に冷凍をバンバカ食べるのが少しモノ足りなく感じるくらい(笑)。

で、何でそんな傷だらけダニだらけのW.C.上がりをわざわざ買い付けたかってえと

BallOddPatternFemale02-01.JPGBall Python “???” W.C. ♀

こういう個体だったから………って、パッと見、普通にしか見えませんか?

まぁ、ですよね。

でも、1枚目の画像で頭部の変テコな禿パッチは分かるでしょ?

そんで、模様のエッジの白、この白が全ての模様に入り、それが体側のかなり上まで巻き上がっている。そういや、昔はこういのを“ハイホワイト”なんて呼んでましたっけ。“この形質自体”には特に遺伝性や何かの作用がある訳じゃないから、今ではその名前もそこに注目しているブリーダーも聞かなくなっちゃいましたけど…って、話がズレた。

とにかく、コイツはその白が特徴的だったと。

BallOddPatternFemale02-03.JPGBall Python “???” W.C. ♀

部分的に模様が溶けて繋がってるのも特徴かな。

それと、この画像ではチョッと分かりづらいんですが、前にこのブログで書いたように、模様のエッジの鱗が1枚単位で所々塗ったような黄色に抜けてるのも気になるポイントだったんですよねぇ。何か“ヤラかす”個体って、往々にしてこういう鱗の抜けがマーカーとして入ってるから。とは言え、「コイツが“何か”持ってんのか」、「持ってたとして、どの程度のモノなのか」ってのは全くの未知数なんですけどね。それこそ、単なるノーマルな場合もあるし、“何か”あったとしても、近年よくある「顕性ではあるんだけど、形質が実に微妙…」なんてパターンもあり得る。

と・は・言・え、 その逆も勿論ある訳で。

まぁ、そういったギャンブル性こそがこの個体の最大の魅力と考えて下さい。ボクも“そこ”に一番惹かれて買い付けましたし。

因みに、変なタイトルは識別名が思い付かなかったんで、こんな感じにさせてもらいました。向こうからも「何か変わった個体 普通のモノとは違う」くらいのインフォしかなかったんで。


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レオパードゲッコー “オレンジパッチドスーパーハイポタンジェリン”

LeopardGeckoOrangePatchedSHTMale01-01.JPGLeopard Gecko “Orange Patched Super Hypo. Tangerine” USA C.B. ♂

最近レオパードゲッコー(Eublepharis macularius )をツマミ食いしたりしてます。

……キモイのばっかですが(笑)。

で、コイツは“パラドクス”スーパーハイポタンジェリンとして入手したんですけど、こういうのってパラドクスって言うんですかねぇ? パラドクスって「本来あり得ない色が発現してる様が矛盾してる」からそう呼ばれるんでしょ。アルビノなのに黒が発色してるとか、アネリ/アザンなのに赤/黄が発色してるとか。だから、コイツみたいに「異常な様態ながら、本来持ってる色が発現してる」のをパラドクスと呼ぶのは、個人的にどうなんだろ?って思っちゃう。

というコトで、このブログでは便宜的に“オレンジパッチド”って名付けてみました。まぁ、まんま、オレンジ色のパッチ(斑点、まだら模様)が発現してるっていう。ホントは昔コーンスネーク(Pantherophis guttatus )のルビーフレックルド(これは黒色と赤色の欠乏したスノーに赤色が発現しているのでパラドクスです)の別名であったブラッドスプラッシュみたいな、英語に堪能な感じのカッコイイ名前が付けられたら良かったんですけどね。

ボクの語彙力では、ここが限界でした…(笑)。

LeopardGeckoOrangePatchedSHTMale01-02.JPGLeopard Gecko “Orange Patched Super Hypo. Tangerine” USA C.B. ♂

しかし、この痣みたいなオレンジ色の発色、イイでしょ!?

よく見ると、表層のオレンジ色のパッチの下、本来は肩口のバンドとなる部分にも色素が沈着したような暗色斑が入ってて、それが更に痣っぽさを強調してる。

こういうフリーキーな個体、ホント好きです!

キャリコやパイドって色柄の残るエリアや形が個体ごとに異なってて、そのワンオフっぽさも魅力なんですが、ボクにとって一番の魅力的なのは何だかんだでこのフリーキーさや異質感、ってか、ぶっちゃけ“キモい”所ですからね!!!

ホント、素晴らしい!!!!!

とは言え…お約束というか、何というか、この手合いのパラドクスやオッドカラーって大概遺伝はせず、その個体限りになるコトがほとんどなんで、その辺はご承知おき下さい。そして、モルフとしては単なるスーパーハイポタンジェリンですよってコトで。

でも、ピグメントの消え方やさわやかなオレンジ色の色調も悪くないと思うんですよねぇ、コイツ。


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アドリアヌマガメ “オス”

HellenicPondMale01-01.JPGHellenic Pond Turtle EU C.B.(?)/C.R. ♂

はい、じゃあ今日はアドリアヌマガメ(Emys orbicularis hellenica )のオスをば。

わざわざ性別に「“”」マークを付けてタイトルに載せてるのは、先の入荷で入ってきた連中の中にオスっぽいのが少なかったから(笑)。まぁ、この辺の大きさの“ヨロポン”って性別判定が微妙な感じなのも多いから、もしかしたら「性別不明だけど、ほぼほぼメスでしょ」って思った中にもオスはいたのかもですが、その時点で“オスっぽい”のは「あぁ、コイツはオスになりそうだな」って結構分かったんですよねぇ。

でまぁ、ボクはそん時、雌雄揃えるよりも綺麗なヤツを単品でピックアップするって方を選んだんですが

HellenicPondMale01-03.JPGHellenic Pond Turtle EU C.B.(?)/C.R. ♂

なんか、結局オスもこうやって手元にやってきちゃいました。

とは言え、前回紹介した個体(→コチラ)はとっとといなくなったんで、これでペアが揃ったとかって訳じゃないんですよ。でも、既にメスを飼育されてる方にはその方がイイでしょうし、ボクはホラ、「ペットで飼うなら断然オス!教」を信仰してるじゃないですか。なので、ペットとして飼いたい方にもイイかなって(笑)。

HellenicPondMale01-04.JPGHellenic Pond Turtle EU C.B.(?)/C.R. ♂

背甲はそんな派手な感じじゃないんですけど、まだ黄色い放射柄は出てきそうですし、コイツはとにかく皮膚ですね。スポットの数ってより、レモンイエローの色面の広さが印象的で、

そのレモンイエローは…

HellenicPondMale01-07.JPGHellenic Pond Turtle EU C.B.(?)/C.R. ♂

こうやって、尻尾にまでベットリ

先の入荷で背甲が派手な連中はメスっぽいのが多かったんで、そういう個体に充てるオスとして、コイツは結構イイんじゃないかなぁって。

そういや、前のスポットバリバリ個体はボクの予想に反して(笑)、意外なまでにお問い合わせが多かったんですよ。なので、コイツも興味のある方はお早めにお問い合わせ下さい。オスをお探しの方にはホントにオススメですよ、コイツ。人工でも何でもアホみたいに食べるし、状態も言うコト無しです!


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ミナミシロクチドロガメ “選抜トリオ”

※08/11 ここ数日の間、メールでのお問い合わせに問題が生じ、ブログ掲載の当店メールアドレスにメールが送れない、または送っても返ってくる等のトラブルが発生しておりました。本日、無事に問題が解消しましたので、当該問題によりお問い合わせいただけなかった方は、お手数ですが、再度ご連絡いただきますようお願いいたします。

お手数をお掛けしますコト、また、ご迷惑をお掛けしましたコト、謹んでお詫び申し上げます。



SouthernWhiteLippedMudNicaraguaSpottedMale02-01.JPGSouthern White Lipped Mud Turtle “Nicaraguan Population SPL Spotted” W.C. ♂

コイツラはセミオーダーだったため、もうお店にはいないんですが、ここまでの個体達はそうそう見れないんで、ブログで紹介したいと思います。

ミナミシロクチドロガメ(Kinosternon leucostomum postinguinale )のニカラグア個体群

ニカラグアはミナミとキタ(K. l. leucostomum )のボーダーってのもあって、コイツラも腋下甲板と鼠蹊甲板の状態だけだと微妙だったりするんですが、その他の特徴も含めて総合的に見てみると、今回のコイツらはまぁミナミで間違いないかなと。というか、最近「コレぞ、THEキタシロクチ!」ってのを見てない気がするんですけど……ソレって気のせいなのかなぁ?

SouthernWhiteLippedMudNicaraguaSpottedMale02-02.JPGSouthern White Lipped Mud Turtle “Nicaraguan Population SPL Spotted” W.C. ♂

とにかく、そのミナミシロクチ

いやぁ、今回のトリオはスゴイっすわ。

オスは見ての通りのスポットタイプなんですが、そのスポットは大きく明瞭で、真っ黒なベースカラーに光り輝くような…というか、実際に光り輝いてる黄色という配色。しかも、嘴にもバキッと模様が入るのがこれまた素敵!

SouthernWhiteLippedMudNicaraguaHighContrastFemale01-01.JPGSouthern White Lipped Mud Turtle “Nicaraguan Population SPL High Contrast” W.C. ♀

で、メスその1

コイツはとにかく、その黄色と黒色のコントラストですよ!

SouthernWhiteLippedMudNicaraguaHighContrastFemale01-02.JPGWhite Lipped Mud Turtle “Nicaraguan Population SPL High Contrast” W.C. ♀

横顔はマジックでラインを引いたかのようなブラック&イエローのストライプ!!!

実物は画像よりも更にコントラストがドぎつい感じで、最初に見た時はかなりの違和感でした。

SouthernWhiteLippedMudNicaraguaGoldenYellowFemale01-01.JPGWhite Lipped Mud Turtle “Nicaraguan Population SPL Golden Yellow” W.C. ♀

で、メスその2

コイツはとにもかくにも黄色の色調

SouthernWhiteLippedMudNicaraguaGoldenYellowFemale01-07.JPGWhite Lipped Mud Turtle “Nicaraguan Population SPL Golden Yellow” W.C. ♀

便宜上、ゴールデンイエローって呼称を付けましたが、鼻っツラから首までオレンジ色に近い山吹色がベッタリ!

おまけに嘴から咽喉下まで黄色が発色していて、シロクチ=白口ならぬ“キグチ=黄口”状態っていう!!!

いやぁホント、目がチカチカするようなトリオでした。リクエストをいただいた常連さんには少しお時間をいただく形となったんですが、その待った時間に見合う、いや、それ以上のトリオをお渡し出来たんじゃないかと思います。しかも、スポットのオスとハイコンのメスは既に交尾までしてるって話ですから、これは来年以降、コイツラの子供も期待しちゃいますよね。

このトリオからでしょ、一体どんな壮絶な子供が生まれるコトやら。

という訳で、もし何かお探しの生体がいましたらご相談下さい。ウチで日頃扱わないような種類でも、ボクの得意分野であれば、何かしらお力添え出来るコトもあるかと思います。ただ、妥協は一切したくないんで、場合によっては数年単位のお時間をいただくコトもあるかと思いますが…。

あ、ず~っとお待ちいただいてるハラガケ(Claudius angustatus )も何とかしなきゃ。


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